「馬がいる街」の夢

 

某企業の方がたがディナーにいらしてくださった。
すご~い!!!!

新規事業提案研修で「馬と関連した事業」を企画しておられるとのこと!
なんとすばらしい!(^^)!

思いをたくさんたくさん共有させていただき、あっと
いう間に3時間が経過してしまった。

わたしも、企画室の一員にでもなったように夢を共有
させていただき、とても有意義でたのしい時間になった。


恐れ多くもわたしの価値観や地球環境のことまで話させてていただいた(笑)。


みなさまは、マリヤの相談の事例なども興味深く、そして感動しながら聞いてくださった。

「馬車」は各地での観光や皇居でもつかわれているが、この方がたの企画はそういうものではなくて日常生活の中で馬と関わる事業ということ。
うれしいな~
ぜひぜひ実現してほしい。

これから100年、もっと先の世界はどう変わっているのだろう?

Aiや自動運転の乗り物が空をはしっているSF映画のようになっているんだろうなあ・・・
そんな時代になったとき、馬車はいろいろな価値をもつのだろうと思う。
人間も馬も野生の動物たちも、みんな一緒。
地球に住む仲間なんだよね。
地球の自然は人間だけの物じゃないし、あらゆる動物や植物と共有しているから美しいのだと思う。